Global Week of Action 2009 !! 教育を (in Japanese)

Global Week of Action 2009 !! 教育を

"International Students Movement"
を名乗る、世界中から集まった闘争グループのゆるやかなネットワークは4月(4月20日-4月29日)に行われる"Global Week of Action 2009"の呼びかけを決定した。

われわれはまだ、教育の商業化に反対し、全ての人に開かれた無償かつ自由な公教育を求める世界中の様々なグループや運動を結びつける過程の途上にある。

11月5日に行われた「教育の商業化に反対する国際同時行動デー」は重要な前進だった。最終的には5大陸20ヶ国以上のグループが抵抗を組織し、この一日のためのイベントを行った。行動を要約した英語 (.pdf/~3MB)およびドイツ語 (.pdf/~3MB)によるプレゼンテーションがダウンロード可能である。

"Global Week of Action 2009"のコンセプトは国際同時行動デーのそれに極めて近いものである。抵抗の表現方法およびこの週の間に何日行動をするかはそれぞれのグループに委ねられている。

しかし、われわれが共に調整することは重要である。例えば、全てのグループによってこの週の間世界中で同じスローガンを表示するなど。また、実際にどこで抵抗が行われているのかを大体把握しておくことも重要である。それゆえ、もし「あなたの」グループ/ネットワークが"Global Week of Action 2009"のために世界中のアクティビストに合流することを決定したなら、われわれに連絡をとってほしい。

これまでのところ、バングラディ シュ、フィリピン、フランス、スペイン、インドネシア、ドイツ、カナダ、イギリス、オーストラリア、イタリア、オランダ、トルコ、エジプト、ガーナ、アメ リカ合衆国、リベリアのグループが行動週間への興味を表明している。これから数週間の内に、「賛同人」リストのまとめを開始する。もしわれわれが「あなた の」グループをリストに加えることができるなら、われわれに知らせてほしい。


今行われなくてはならないこと:

世界中のグループにGlobal Week of Actionへの呼びかけを転送すること!! (できるだけ多くの闘争グループ[学生、教師、生徒、両親、労働者...]にこの行動週間について知らせてほしい。"Global Week of Action
2009"のための
グループfacebookにセットアップされた ["友達"および他のグループのメンバーを招待しよう!]。これは、私たちが共同作業する限りにおいて実り多いものとなりうる。)
世界中の社会で、この問題のグローバルな視点に関する注意を高める
グローバルおよびローカルなレベルでネットワークを拡大する (このサイトのフォーラムをそのために自由に使って!).


求む:

• このプロジェクトのために時間と努力を惜しまない人

• ポスターおよびフライヤーのためのグラフィック・デザイナー

• ビデオ(e.g.動員のビデオ)をまとめることができる人


最新の行動週間賛同人リストは こちらからアクセス可能。

質問および提案は united.for.education[at]gmail.com まで

(Click here for the latest list of supporters.

Materials, such as posters and flyers, can be downloaded here.)

More info

The latest list of supporters for the week of action can be accessed here.

Materials, such as posters and flyers, can be downloaded here.

A list of some of the groups and activists involved in the Global Week of Action around the world can be viewed here.

And hopefully an overview of the planned actions during the week of action around the world will be ready soon here.

A mobilization video can be viewed here.